道は一つ、心は一つ。

東京メンバーのさのっちがおとな会議にて「メンバーを辞めます」と宣言したことがありました。

今回のBLOGはその翌日のいさどん、ようことさのっちとの面談です。
この話し合いを通して、メンバーを続けることになったさのっち。
言葉の奥には必ず「心」があります。
相手の真意を汲むとはどういうことか?
このBLOGを読むことは、そんなことを考える良い機会になると思います。

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「道は一つ、心は一つ。」への2件のフィードバック

  1. 「どちらがさのっちという人のことを想って、この人間の
     価値を上げることをかんがえているのかということだよ。」

    ここを読んだ時に涙があふれました。
    木の花のみなさん、大きな大きな愛をありがとうございます。

  2. 「心を磨く」とはこういうことなのですね。

    「真意を理解できるか」よりも、そもそも「真意を理解しようとしているか」と投げかけられたような気がします。
    今まで、このような深さでコミュニケーションをとったことはないと思います。

    少し資料読ませていただいて、体験ツアーに参加させていただいて、少しはわかったつもりになっていました。でも、そういうファミリーがあると知っただけで、ほとんど何もわかっていなかったということが、よくわかりました。

    ありがとうございます。

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